ONE VOICE

笑っていれば、イイコトあるよ

* ONE LOVE + ONE LIFE + ONE VOICE *

Don't love me for who I am.
Love me for who I can be,

and I'll be that person for you.
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プレミア そのニ
全部で3エントリ、お借りすることが出来ました。
快諾してくださった米国アラシアンの皆さん、ホントにありがとう^^
I was able to borrow total of three entries.
Thank you so very much for those AmericanArashians who gave me a permission^^

まず第一弾です。第一弾だけど、エントリタイトルはそのニです。理由はいっこ前を見てください(苦笑)。ちょっと早まっちゃったのよ。

以下、アメリカの嵐ファンのSeraphWingsさんの、2008年4月28日のエントリーです(←英語で読みたい方はクリック)。諸事情で元記事リンクはしませんが、快く記事の拝借と適度な意訳を了承してくださいました。どうもありがとうございます。

Thank you so much, SeraphWings-san, for letting me borrow your entry and translate it.

今回ちょっと仕事でドタバタが発生しているので、いつも以上にテキトーです。一文一文でブチブチ切れてて、あまり美しくないです。でも「嘘はつかない」を信条にしていますので、広い心で楽しんでいただけると嬉しいです。ちなみに英語の部分は、英語でそう書かれていた部分です。

ではどうぞ。
The original entry was made by SeraphWings-san.
Translation is to be credited to Roxie.


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ということで、今日が映画"The Hidden Fortress: The Last Princess"のプレミアでした。USC(University of Southern California=南カリフォルニア大学)であったんだけど、Junと監督のHiguchiが映画のあとのQ&Aに来てくれました。

Etsu-chanと一緒に行ったんだけど、USCのシアターに3:30には着いてました。ホントは5:30からの回だから、4:30にくればいいよって言われてたんだけどね。でも着いた時にはすでに行列が建物の周りをぐるっと一周しちゃう勢いだったから、すごかったよ。もちろん列があるだろうとは思ってたけど、あんなに長くなるとは思ってなかった。取り合えず2時間待って、それから中に入ったんだけど、そのときはすでに満席状態で、あとから分かったことだけど、列に並んでた人でも席が足りなくて入れなかった人もかなりいたみたい。席が全部埋まるように、チケットは少し多めに出したって言ってたけど、ちょっとやりすぎだったのでは・・・(-_-)

それで、最初にスターウォーズシリーズでC-3POを演ってたAnthony Danielsが出てきて、イベントの紹介をしたところでJunとHiguchi-sanが出てきたのね。二人とも、ここに来られてとても幸せだとか、映画を楽しんでくれるといいと思ってるよ的な短いスピーチをしてたけど、Junの英語はかなり上手だったよ!XD (←首を左90度に傾けると分かる欧米式破顔) ただひょっとして、Shoに(スピーチを)書くの手伝ってもらったんじゃないかと、私たちはなんとなく思ったんだけど。Haha。いかにもShoが使いそうな、"big words(格式ばった単語・頭のいい人に限って知っているような単語)"が何個かスピーチに入ってたんだよね。それと、確実にたくさん練習したと思うよ。発音もむしろよかったし。てなわけで、拍手と悲鳴とその他諸々が一段楽したあとで、映画が始まりました。

*この段落は映画の感想があるのでちょっとだけ隠します。ネタバレというほどのことはありませんが自己判断でどうぞ*
*This part contains her thoughts on the movie so I will hide it just in case. It doesn't spoil too much tho*

映画それ自体はかなり良かったと思ったよ。思っていたよりは確実に良かった。今はとてもオリジナルが観たいです。オリジナルを観てないけど、これはコレ一つの映画としていい出来だと思うな。ロケ地の選択もとてもよかったと思うし、アクションの一連の動き(殺陣のこと)もとてもすごかったよ。風景がとてもきれいで、アクションもドキドキするものだったし。ただちょっとJunが付髭してるのを見てるのがヘンな気分だったけどね(>.>) Masamiが(いかにもイイトコのお姫様みたいに)ごねたり、泣いたりっていうのがあまりなかったのも良かったと思う。もちろんロマンスもちょこっとはあったけど、それがあくまでもサイドストーリーで、話のメインを持ってってしまうことはなかったし、終わり方もなんとなくこれで完結、というわけじゃなさそうで、そこも良かった(これから見る機会のある人もいるかも知れないから、詳しいことは書くのはやめときます)。

映画が終わったあとに、JunとHiguchi-sanとAnthony DanielsとのQ&Aで、USCの映画学部の誰だかが司会をしてました。正直なところ、あんまり質問の内容とかを覚えてないんだよね (>.>) ただ、Anthony Danielsがいるというだけで、質問を何とかスターウォーズに関連付けようとしてて、基本的にそれはちょっとムリなんじゃないかと、私は思っておりました。直接Junにあった質問は、スーパーヒーロー(恐らく助っ人という意味で)を演じるのはどんな気分でしたか? てのがあって、Junは、自分が演じたキャラクターは一般的な金鉱の人間だったけど、映画で語られる冒険の道のりの中で彼がどんな風により大きな人間に変化していったかを話して、その人間としての変化こそが、そのキャラクターをスーパーヒーローにするんじゃないか、と言ってました。とても素敵な受け答えでした (^_^)

そのあとは向こうが観客番号(多分半券か何かで座席が言われるのかな?)を引いて、当たった人が質問するってことになったんだけど、最初の女の子はあんまり英語を知らなかったみたいで、多分Junに、素の自分から映画のキャラクターにはどうやって切り替えるんですか? とか多分そんな感じのことを聞いたんだと思うんだけど。通訳さんも彼女が実際何を聞こうとしてるのかちょっと分からなかったんだと思うのね (>.>) Junの答えは、時代劇をやるのはコレが初めてだから、メイクをしたり、かつらをかぶったり、衣装を着たりというプロセスが、キャラクターに入るのにとても役に立った、とのことでした。それで、僕は普段はああいうボロきれを着たりしないからさ、と言ってたよ。(XD)

それからスターウォーズ関連の質問がいくつかあって、そのあと、名作をリメイクすることについて質問が出たかな。それからもちろん、映画の中でのロマンスについても質問があったけど、もし私がそれに対するJunの答えを言っちゃうとネタバレになっちゃうから、とりあえずJunの答えはとても納得のいくもので、私もそれにとても同意する、ということだけ書いておきます (>.>)。 最後の質問は、日本のメディア、例えばマンガやアニメや映画がアメリカでどんどん主流になりつつあることについて、みんながそれぞれどう思うか、ということだったんだけど、残念なことにJunもHiguchi-sanも答える前に時間が来てしまって (T~T)。 その質問の答えを私はとても聞きたかったんですけど。Anthony Danielsが答えたところによれば、それは文化とエンターテイメントを共有するようになっているということだから、お互いから学ぶことが出来さえするなら、それがどこから来たかということは、あまり気にしなくてもいいんじゃないか、とのことでした。

Junに関して私が特に良いな。と思ったのは、彼がとてもとてもシャイで謙虚だったこと(he was so very shy and humble)。誉められると、ちょこっとはにかんで笑ったり、赤くなったりして、あぁもう、かわいすぎる!(XD) だけど、聞かれた質問に対しては、とても真面目で、誠意のある答え方をしていて、でも時折ちょっとした冗談も交えたりしてね。彼は全然飾っているように見えなかったし、地に足の着いたひとのように見えました(He seemed very real and down-to-earth)。そういうところがとても好きだなぁと思ったよ。実際に見る彼は、とても・・・人間的でした(煽てあげられた虚像とかではなくて、の意。だと思われる)。それってとても素敵なことだと思うのよ。(^_^)

それから私たちはレセプション会場にいって、食事をとって、ウチへ戻りました。全体的にみて、とりあえずとてもいい経験でした。あえて文句をいうとするのなら、ちょっとヲタまるだしの女の子が多すぎたこと。もちろん私もJunのファンとして参加したことを否定はしないし、実際に彼が来てくれたことは確実に素敵なことだったけど、どれだけの人数がヲタヲタしてたか、ということに関してはちょっと残念だったな、と思うわけです。会場でも始めに、邪魔になるのでバナーやうちわを上に上げないようにっていう注意がされたし、もしそんなことがあったら確実に邪魔以外の何物でもなかったと思うのね。だけど、個人的な許容範囲の問題としては、叫んだりキャーキャーいってる子たちがあまりにも多かった。できれば、Arashi/Junとヲタの会よりかは、もう少し、一般市民的な?なんていうのかな、普通に名作のリメイクを見に来てた人たちにも迷惑にならないくらいような感じのイベントであったらな、と思ったわけ。::ため息:: いや、でも、なんだかんだいっても物凄く楽しかったし、映画もふたを開けてみればとてもよかったし、もちろんプレミアじゃなくても映画は見に行ったと思うけど、Junを実際に見ることができたのは間違いなく素晴らしい特典でした。(^_^)

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お気づきかと思いますが、かなり冷静なかたです(爆笑)。
他の2つのエントリはそれぞれまた違うタイプなので、きっと面白いと思いますよ。
この方は恐らく映画にもかなり趣向のある方だと思われます。
映画を見ててロケ地とか気にするような人はそうに決まってます(苦笑)。

最後にしつこいですが、こちらのエントリはSeraphWingsさんが書かれたもので、Roxieはこれの全てをお借りしています。パチパチいただけると嬉しいですが、SeraphWingsさんにも感謝の心を込めてはくすいただけますとさらに嬉しいです。エントリへのリンクはしてくださって構いません。はくすからでもコメントからでも一報くださるとありがたいです。引用してくださるのも構いませんが、その場合はご連絡を願います。

Once again, the original entry was made by SeraphWings-san. I am just borrowing her words. You can link to this entry, but if you could let me know, that would be nice. If you want to site, please contact me.


パチパチする・ついでにRoxieさんのお母さんの誕生日を祝って拍手喝采する。


4/29 あざらしさん>ちょっと嬉しくなってがんばっちゃいましたよ(笑)。
trans - arashi | 02:15 | comments(4) | trackbacks(0)
so I dream on きっと
ハイ、え〜、下にも書きましたとおり、すべてやり直しです。
がっくりきます。も〜(怒)。

気を取り直して。

以下、「あの」ドイツファンのNanaoさんの、2007年7月31日のエントリーです。諸事情で元記事リンクはしませんが、快く記事の拝借と適度な意訳を了承してくださいました。どうもありがとうございます。

Thank you so much, Nanao-san, for letting me cite your entry and translate it.

セットリストのネタバレはありませんが(ソロのあるとかないとかはあります)、7月31日2部のMCの内容、舞台装置関連(ゴンドラがあるとかないとか、ムービングステージがあるとかないとかレベル)で一瞬のネタバレがあります。大変申し訳ありませんが、隠し方が分かりませんので、ここから先は自己判断でお進みくださいませ。

毎度のことになりますが、あくまでも「日本語でだったらこういう喋り方になるだろう」という想像を含んだ意訳です。特に私自身がコンサートに行ったことがないので、AAAの映像を見ながら、「自分だったら・・・」と思いながら訳していたので、興奮度の想像がちょっとばかし妄想の域に入っているかもしれません(笑)。でも「嘘はつかない」を信条にしていますので、広い心で楽しんでいただけると嬉しいです。ちなみに英語の部分は、英語でそう書かれていた部分です。

ではどうぞ。
The original entry was made by Nanao-san.
Translation is to be credited to Roxie.

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みんなゴメン。多分今日はまともなエントリーができないと思う。もうね、ファンモード全開剥き出しで、ず〜っとKYAAAAAAAAAHHHHだった!! MCもひたすら泣いててあんまりよく分かんなかったや^^;;; でもこれについてはあとでちゃんと話します。

さて、今日はなかなか大変な一日だったよ。朝5時に起きて、嵐のコンサートのニュースをテレビで見て、それから渋谷まで急いで行ってモニカとハチコと(注:確かイタリアとシンガポールのご嵐友です)その友達とあって、横浜にコンサートグッズを買いにいって。今日は結構早かったよ。11時くらいには買えたから・・・。これで全部そろったよ〜!! 2部のチケットだったから、それから後はほぼ丸一日をあっちこっちで座って過ごしてたんだけど、それがちょっと辛かった。でもやっと・・・中に入れて! しかもめちゃくちゃいい席で!! センターなの!! センターとバックステージに近くって、しかもムービングステージが上を通るっていう!! おかげでテンション絶好調超だった!! 嵐くんたちが近くに来たらとにかく興奮状態で・・・。翔くんがじっとこっちのほう見てたんだけど、でもホントに私たちを見てるのかどうか分からなくて・・・でもすんごくニコニコしてて、多分私たちを見たんだと思ったんだよね。それからそのあと、Oh-chanが絶対私たちのこと見たの! だってたったの1mくらい先で、上から私とミシェルのことじっと見て、合図(注:Saulte:挨拶・会釈する:多分うんうんって頷いてくれたんだと思います)してくれたの・・・もう *___________* (注:目がくらんでる)な感じだったけど、ちゃんと合図し返したよ。もう笑い顔が素敵で・・・(He smiled very bright)。これ以上望むものは何もないと思ったの。そしたらMCになって・・・みんな座って、5人はタオル取ったり水取ったりしてて・・・翔くんが話しはじめてね。そしたら翔くん突然 "Uaaaaah doitsu jin desu ne!"って。・・・私最初なんのことやら分かってなくて。で、5人がみんなこっちのほうを見てきてね、それでミシェルが叫びだして、そのあとやっと頭が働きだして! "Oh my god .. 翔ちゃんが言ったの私のことだよ!! Oh my god, みんなホントに私が私のうちわ見てくれたんだ!!!"(注:笑・書いてて興奮してるのか、英語がちょっとおかしい) それからミシェルとハチコとモニカのことも話してて・・・。もうね、翔ちゃんがそれ言ったの聞いたら、もうダメだった・・・ものすごく泣けてきちゃったのね・・・。だからgomen ne、MCはちゃんと聞けてなかったよ。ただもう・・・幸せすぎて。言ってくれたのが翔くんだってこと、嵐の皆がやっと、ほんとうにやっとね、ドイツにもヨーロッパにも世界中にだってファンがいるんだよってこと分かってくれたことがとにかく嬉しすぎて・・・。.. my god .. 翔くんなの・・・翔ちゃんが言ってくれたって ... oh my god ... あ〜もう、まだ信じられない!! Aaaaaaaaaaaahh 翔くんが私がここにいるって分かってくれたよ・・・私がドイツから来たって。aaaaaaahh もう最高です。色紙がとれなくってもいい。ただ翔くんに知って欲しかっただけなんだ。それが今日叶ったよ。

それで、MCなんだけど、号泣してる間に理解できたのは・・・みんな新聞のコンサート記事を読んでその話をしてたよ。たぶんみんな自分の写真が潤君のに比べて小さくってがっかりしてたみたい。メイントークはMJ-Walkの話だったよ・笑。それから多分だけど、翔くんの名前が間違ってたのかな? ちょっと分からないけど・・・名前の話を何かしてて・・・う〜ん、分かんない。

それから相葉ちゃんの話になって、相葉ちゃんがコンビニに漫画を買いに行ったんだけど、子供がたくさんいて、おばちゃんが一人ひとりとお話しながらレジしてたんだって。で、相葉ちゃんの番になって、500円(注:多分ホントは5000円かな?)出したらおばちゃんが、別の子どもだと思って「あら〜アナタたくさんお金持ってるのね〜」って言ったみたい。相葉ちゃん、どうしていいか分からなくって困ってたら、おばちゃんが顔上げて「あ!すみません・・・」って言ったんだって。そのあと相葉ちゃんが子供の声で「うん、お金いっぱい持ってるよ!って言ったらよかったかな」って言ったのが物凄くかわいかった XDD(注:←首を左90度に傾けていただくと、口の二つある破顔一笑顔文字になります)

それから多分、どの曲にYEAHが入ってるかっていう話をしてたよ。それで、ファンの子達がどんどんYEAHの入ってる曲の名前挙げてくからビックリしてた。結局、サクラップにYeahが全部入ってて、翔くんくらいしかYeahを歌ってないっていう結論になってた。XDD

今回のうらあらしは******(注:隠します)で、曲紹介の時の歓声がすごくって、人気にちょっと驚いてたよ XD(注:←口1つバージョン)

あ〜それから、大野くんのソロの時も泣けた・・・あと****(注:隠します)も泣いた・・・笑。だってただもう幸せで^^;;; Oh-chanのファンサービス、今日はホントに凄かったよ。^^Vもいっぱいしてたし、笑顔もたくさん。他のメンバーも結構してくれたし。ほんとうによかった。(It was great.)

ニノのソロのラララも皆で一緒に歌ったし ^.^

コンサートのあと、うちわを手に持ったまま外に出たんだけど、ホントにたくさんの女の子達が集まってきて、話しかけてくれたよ。私が「あの」ドイツの、イタリア、シンガポールのファンだって分かったんだよね。みんな凄くいい人たちで!! Sugoiii・・・そのうちの2人は特にいい人だった!! 凄くかわいかったよ。一緒の写真もたくさん撮ったし!! Oh-chanファンの子が一人ものすごくかわいいうちわを持ってて・・・あとニノファンの子も。明日も列は違うけど、また同じブロックの同じ席番だって言ってたから、また会えるといいな。それから、昨日と一昨日あった女の子2人にまた会えたの。ミシェルが今日、コンサートが始まる前に「Ne、きっとね、私たちがこうして逢えたのは運命だよ」って言ってたのがすごく不思議な感じがするよ。今改めて、やっぱりそうだと思う。運命だって。今日だって、翔くんが私に気付いてくれて、私を他のファンの子達と会わせてくれて。これだって運命なんだよね! Arigatou ARASHI!!! あぁ、もう、また泣きそう!! Thanks so much!! Sho-kun I love you even more!!! ほんとうにありがとう。あなたのおかげで幸せです。

(以下、私信ですので省略させていただきます)

*******************************************************

長かった上に、久しぶりの訳だった上に、一度消えてしまったのもあって、ちょっと自分の都合のいいような言葉選びばかりになってしまった気がします・・・申し訳ない。

印象に残ったのがリーダーの笑顔のくだりで"He smiled so bright"というのがあるんですが、私、このフレーズあんまり聞いたことない。アメリカ英語だと、そして口語だと"He smiled so cute"とか"He smiled so big"っていうのが普通なんです。それがBrightって。生き生きしてるって。笑顔が輝いているって。そして、文法的に言うとBrightly(輝かしいほどに笑顔だった、みたいな)が正しいんです。それをHe smiled so brightっていうとなんかすごくなんか文字通りホントに輝いていた感じが伝わってきます。あぁ、ホントにまぶしい笑顔だったんだろうなって、ホントに輝いてたんだろうなって、英語は所詮第二言語のくせになんとないニュアンスでそう感じております。He smiled so bright。いい言葉だ。

最後のSho-kun I love you even moreはこれ以上愛せないと思っていたけど、それがさらに(EVEN moreに)愛してしまうわ、的な解釈でお願いします(笑)。

彼女は私なんかより結構前からのファンみたいですから、この日をどれだけ待ち望んだんだろう、夢に見たんだろうって、そう考えるとちょっと泣けます。潤くんは嵐はみんなの夢だというけど、その夢を叶えてくれるのも、嵐のみんななんですよね。世界に巻き起こった嵐、もっともっと大きくなぁれ。

Arashi, Arashi for dream...and so we all dream on...きっと。

元記事の抜粋はこちらです。Nanaoさんからお借りしています。
記事リンクは大歓迎+フリーです。でも一報下さると狂喜乱舞です。
訳抜粋の際はコメントにてお知らせ願います。

*拍手返信*
8/8 22:52様>
なんと! 同じ海外の方と! はくす・コメント、嬉しいです〜^^ ありがとうです。うちわの話、ちょっと嬉しいですよね^^ 夢を見ながらお互いがんばりましょうね〜^^


*はくすいただけると喜びます*


PS>ところで、ドイツの方が、広い会場で、(想像ですがおそらくは比較的聞き取りにくい)MCをこれだけ理解できてるって、すごくなぁい?(笑)
trans - arashi | 22:36 | comments(4) | trackbacks(0)
嵐カレンダー2007
☆将来の目標
櫻井翔:「嵐」というものを、失わないこと
二宮和也:まだ言えないな
松本潤:なんらかの形でみんなの人生をちょっとでも豊かにできたら嬉しいですね
大野智:常に何かへの挑戦を語っていたい・・・嵐としても個人としても
相葉雅紀:今年の東京ドームのコンサートを成功させるよ

☆嵐を結成してから、叶えてきたこと
二宮和也:・・・・・。
櫻井翔:夢を目標に変えていくこと
松本潤:目指しているところまで、まだまだ先は長いです
大野智:ソロコンとアジアツアー。どっちもものすごくやりたかったことだからね。
相葉雅紀:去年鳥人間になったよ。60cmしか飛べなかったけど。やっぱり難しかった、ハハハ

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Andy Roddickという私が大好きなテニス選手記事を訳していた時からそうですが、私の訳は基本、意訳です。この人だったら多分こう言うだろう、いやむしろこう言って欲しい!という自分のいらん妄想も含めているので、細かいところは気にしないでいただけると嬉しいです。

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最初の翔くんのやつ、英語ヘンだったよ(笑)。
おそらく、Not to losE Arashiという英語のはずだったんだと思います。
翔くんのキャラを考慮すると、嵐という枠よりも、嵐らしさのことを言及しているような気もするけど、実際どうなんだろう。こんな感じの訳がきっと一番無難(逃げ腰)。

それから相葉ちゃん、あなた大阪でもドームコンあるんでしょ?(苦笑)

以下原文。
櫻の華のnao☆さんから頂きました。ありがとう!
nao☆さんのお家へはLinkもしくはRRSからどうぞ。

☆What are your goals for the future?
NOT TO LOST ARASHI.(翔)
I CAN'T SAY YET.(ニノ)
'D BE REALLY HAPPY IF WE COULD ENRICH PEOPLE'S LIVES IN SOME WAY.(潤)
I'D LIKE TO ALWAYS BE TALKING ON NEW CHALLENGES ,BOTH AS ARASHI AND ON MY OWN(智)
WANT TO MAKE OUR TOKYO DOME CONCERT THIS YEAR A SUCCESS.(雅)

☆What have you achieved since forming arashi?
........(ニノ)
CHANGING MY DREAMS INTO GOALS(翔)
NOTHING. WE'RE STILL A LONG WAY FROM OUR DESTINATION(潤)
DOING MY SOLO GIGS AND OUR ASIAN TOUR .
THOSE WERE TWO THINGS THAT I REALLY WANTED TO DO.(智)
LAST YEAR TRIED MY HAND AT BEING A BIRDMAN. ONLY MANAGED TO FLY 60cm,THOUGH.HA,HA,HA.(雅)
trans - arashi | 18:55 | comments(10) | trackbacks(0)
the legend...THE letter from aiba.
"Your dream is our dream" This was the theme of 24 hrs TV this year.
What is the meaning of having a dream? Why is it so important to chase after it?
And what can we do for the people who are going after their dreams?
I believe that those are the feelings that member of arashi was holding onto to keep themselves going thus far.
Starting yesterday, there were many encounters with so many different kinds of people.
And I believe each member has felt something and had thoughts because of that.
Looking at people challenging thier dreams, arashi has grown even braver, given support, and been supported
now arashi stands here, in budo-kan, as five persons who grew bigger than yesterday.
and today, for the other members, the best partners of his, with whom he has been challenging the dream,
aiba-san has something that he would like to say.

for you guys in arashi.
i've tried wrtting down my feelings toward arashi.
it's been 5 years already since our debut. there really have been so many things happened.
hard times, rough times, happy times, we have always been together.
recently, each one of us has become to recieve individual job offers.
to see you guys' job, it's really inspirational, and it makes me feel real happy.
to me, arashi is a very good partner, at the same time, is a goor rival.
however, looking back even now, i have something that i feel bad about for giving you guys troubles.
when i was hospitalized due to pneumothorax
during those couple of days, i just could not get you guys off my mind.
to work that i was supposed to go, i had to have other members go...
the mark from the operation on my right chest. everytime i look at it now, it pumps me up. it gives me the power.
i'm really thankful to you all.
i don't really say it much, because i don't know how, but i will take this opportunity.
matsujun, thank you for thinking of arashi more than anybody else.
nino, thank you for sensing the mood of people around and of arashi, and making the right move for us.
sho-kun, thank you for pulling this diversed five of us all together so well.
last but not least, riida, ohno-kun, although i can't remember you doing anything leader-like for us,
you just being there, and how you always are help me out all the time.
thank you. we are counting on you, riida.
let all five of us keep this up and going together even from now onward.
lastly, the dream that we always say to be at the top
let it come true for real.
lovin being arashi.
aiba masaki


riida, how did you take it?
man...aah, got me surprised
he did right?!
how about you, matsujun?
i mean...this is the best ever!
nino?
i mean, like, our aiba-chan was like, he got sick a lot before
so you know, he worries about it himself as well so
he thinks that he is the one to give us troubles and worries,
but that is not the trueth.
this is just how arashi is.

sakurai-kun?
yeah, the time that he claimed to have troubled us was the time when he was the one who was having the hardest time...
so i feel that how he mentioned such things now...

really, this summer has been the best summer ever for arashi. thank you very much.

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今年の24時間テレビのテーマは「あなたの夢はみんなの夢」
夢を持つことの意味ってなんだろう。夢を追いかけ続けることの大切さってなんだろう。
そして夢を追う仲間に、自分は一体何をしてあげられるのだろう。
嵐の皆さんはそんな思いを抱きながらここまでがんばってこられたと思います。
昨日から今日にかけて様々な人との出会いがもありました。
そしてその出会いにより、色々な思いを一人ひとり感じたことと思います。
夢にチャレンジする姿を見て、勇気を貰い、励まし、励まされ、
今嵐は昨日より一回り大きくなった5人となり、ここ、武道館にいます。
そして今日、共に夢に向かって挑戦し続けてきた最高の仲間であるメンバーへ、
相葉さんから伝えたい思いがあるそうです。

嵐のみんなへ
嵐に対するぼくの気持ち、書いてみました。
デビューして5年が経つね。ホントにいろんなことがたくさんあったよね。
辛い時、苦しい時、楽しい時、いつも一緒にいたよね。
最近はひとりひとりでも仕事させてもらえるようになってきて
みんなの仕事を見てると、ホントに刺激を受けるし、最高に嬉しいんだよね。
ぼくにとって、嵐はよい仲間であり、本当によいライバルです。
ただ、ぼくには今思い出しても、みんなに迷惑をかけて申し訳なかったと思うことがあります。
ぼくが肺気胸で入院した時
あの数日間はメンバーのことが頭から離れませんでした。
ぼくが行かなきゃいけなかった仕事も、他のメンバーに行ってもらったり
そのときにできた右胸の手術の痕、今では見るたびに、がんばろうって、力を貰います。
みんなには本当に感謝しています。
普段は恥ずかしくて口に出していえないけど、この場を借りていいます。
松潤、だれよりも嵐のことを考えてくれてありがとう。
ニノ、場の空気、嵐の空気を読んで、みんなを盛り上げてくれてありがとう。
翔くん、こんなにばらばらな5人をうまくまとめてくれてありがとう。
最後にリーダー。大野くん、リーダーらしいことなんてあんまりしてもらったことないけど
その存在と人柄にいつも助けられます。
ありがとう。頼りにしてるよ、リーダー。
これからも5人で力を合わせてがんばっていこうね。
最後に、おれらがいつも口を揃えて言ってる「トップになりたい」っていう夢
絶対かなえようね。
あらしでよかった
相葉雅紀

リーダー、どういう風に受け止めてくれた?
智:あ〜ビックリしてる。
潤:ビックリするよなぁ!
松潤はどう?
潤:いや〜、もう最高ですね
二宮くんは?
ニノ:いや〜やっぱりその、うちのね相葉ちゃんていうのがね、よく病気になりやすかったから、
ほんとに自分もそれでさ、なんか心配する面もあったから
やっぱり自分が人一倍迷惑かけてるって思ってるけど
そんなことなくてね
それが嵐だから。
櫻井くん
翔:まぁその彼がぼくたちに迷惑かけたっていってたその期間の時が、一番実は彼が一番辛かったりした時だから
そういったときのことを今言ってくれて・・・
ニノ:ホントに、嵐にとって、最高の夏になりました。ありがとうございます。
trans - arashi | 02:37 | comments(0) | trackbacks(0)
赤西仁くんの手紙
先日の24時間テレビでのワンシーンだそうです。
あなたをTubeするサイトで見て、色々な国の方が内容を知りたがっていらっしゃったので久しぶりに訳しました。ちなみに日本語を英語に直したのは初めてで、結構苦戦しました。

最後に円陣を組んで「おーっ」とやっているところが私にとっては非常に日本的で、Power of Unityという感じがしました。友情はいいです。

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え〜自分なりの絆を読みたいと思います。
最初に僕にはマイファミリーという場所があります。
父、母、弟、そして兄弟のように思っているやつら、自分を支えてくれている人
そういうファミリーがいるからこそ、今の自分がいるんだなぁと思っています。
今回の二十四時間テレビを通じて
人と人とのつながり、そして人に対してのありがとうの気持ちの大切さを改めて感じました。
だから皆さんにももっともっと愛する人とのつながりの大切さを感じて欲しいと思います。

E~, I’d like to talk about bonds (connections, relations) to me.
First of all, I have a place to belong, called my family.
My dad, mom, brother, and guys that I think of as my brothers, and people who support me.
With this family, I think that I am what I am today.
Through this 24h tv, I felt to my heart the importance of connections between people, or being graceful to people once again.
So I would like everybody to feel the importance of the bonds with the people you love even more.

もちろんメンバーにも助けてもらってます。
亀梨、ドラマごくせんでは知らない共演者ばっかだったけど、現場に亀梨がいてくれてホントに助かりました。
聖、どんな時でも変わらない笑顔と元気を見せてくれて、いつも助かっています。
上田、喧嘩も多かったけど、実は一番冷静に物事を見ている。自分には出来ないことのできるすごいやつだと思っています。
田口、田口はゲームが好きで、いつもゲームばっかやってるけど、そのハートの明るさがすごい伝わってきます。
中丸、もしかしたらKTのなかで一番ほかのメンバーのことを気にしてくれているんじゃないかと思っています。いつまでもその優しい心を持っていてください。

Of course, my members have been a great help for me.
Kamenashi, when we did the drama, gokusen, all the co-actors, I didn’t know any of them. But having you on the site saved me a lot.
Koki, you never forget to smile, and always keep the sprit, no matter what. You help me out with that all the time.
Ueda, we’ve had a lot of fight, but you are actually cool-headed and see things subjectively the most. I respect that you are a great guy who can do things that I can’t do.
Taguchi, you um, you like playing games, and you are always playing games. But you help me with your lively sprite at heart.
Nakamaru, maybe, I think out of us all, you are the one who cares about other members of KAT-TUN the most. Please don’t let go of that warm heart.

誰にでも、個々にいろんな状況を抱え、辛いこと、悲しいことはあると思いますが、泣いた分だけ笑顔がまっている、僕はそうやって生きています。
こういう場を作ってくれたスタッフの皆さん、関係者の皆さん、ありがとうございました。
KAT-TUNのみんな、おれの愛するファミリー、ホントに助かってます。ありがとう。
赤西仁でした。

I think, to anybody, individually, there are times to face the situation where it’s harsh, or where it’s sad. But, as much as you cry, you will get more smiles waiting. This is what I live by everyday.
I would like to thank the staffs and all the people involved to give me this opportunity.
And all the members of KAT-TUN, my beloved family, you truly are a great help for me. Thank YOU..
By Jin Akanishi

まぁ、他のメンバーには内緒で赤西君に書いてもらいました。
聖くんどうだった?

え、いや、まさか、そんな、こんな真面目に喋ったことないんで(笑)。つーか、そんな風におれのことを見てたんだーみたいな。

きみは赤西君をどう見ていますか?

いや、すごい助けられてはいますよ。やっぱり、いろんな面では。

Well, we had Akanishi-kun wrote the letter while keeping it a secret from other members.
How was it, Koki-kun?

Eh, yeah, I mean, no (cute^^), he’s never spoken so seriously before.lol It was like, wow, didn’t know you thought about me like that.

How do you think about Akanishi-kun?

Yeah, he’s helping me out a lot. Of course, in so many ways.

中丸君は?

いや、僕もほんとに赤西とであってからもう8年くらい経つんですけど、改めて手紙とかっていう形で伝えられたことがなかったので、すごく感動してます。

How about you, Nakamaru-kun?

Well, it’s been about 8 years already since I’ve met Akanishi, but we have never done letters or anything formal, so it’s really moving.

上田君?

赤西の本音を聞けた感じがしますね。僕と赤西一番喧嘩多いんでね、だからその分仲良くなってるんで、そういう意味で心のそこを聞けたかな、という感じです。

Ueda-kun?

I feel that I’ve heard what’s in Akanishi heart. He and I were the ones who have had the most fights, so, because of that I think we have grown much closer. In that sense, I feel that I’ve listened to what’s at the bottom of his heart.

潤ちゃん、田口君。

事務所に入ってから一番長く付き合ってるのが赤西くんなので、すごい支えあってここまでこれて、やっぱ、これからもずっと手取り合ってやっていけたらいいなと思います。

Jun-chan, how about you, Taguchi-kun?

Ever since I joined this production, Akanishi-kun is the one that I have known the longest, so we’ve been supporting each other a lot to get here, where we are today. I mean, I really hope that we could keep it going, hand in hand, even from now on.

きみの名前が最初に出てきましたが、亀梨くん。

赤西とはいろいろ何をやるにも一緒にぶつかったりとか、分かち合ったりとか、すごいそれがやっぱり多いメンバーでもあって、けどいざとなると自分の弱い部分だったりとか、もちろん赤西の弱い部分だったりとか、ホントにお互いがお互いがぎりぎりになるといつもいざというときにはやっぱりこいつと話してみようかな〜というのがやっぱりあって、最近とかもね、いろいろあったりしても、最後にはなんか赤西もおれに言ってきてくれるし、おれも赤西に話して、ま、むかしから一緒にいたメンバーでもあったので、そういった意味ではこれからもいい意味で刺激しあいながらもこのままの関係をしっかりと築いていけたらなと。

How about you, Kamenashi-kun? Your name came out first.

Having conflictions or sharing things, whatever we do, to me, Akanishi has been the member that I had that experience a lot with. But you know, when it comes to the point, like I’m not doing well, or maybe he’s not doing well on curtain things… When we…each of us is seriously about to hit that point, and when it comes down to the point, in the end, it is him that I’d be thinking to talk to. Even recently, maybe we have some issues and all (the way he says it is in the middle of “have issues with each other” and “have issues on their own” but since kame looked at jin when he said it, I’m assuming it’s the former one, but not sure!), but at the end of the day, Akanishi would talk to me, and I would choose him to talk to… I mean, we have been together since way back, so in that sense, I want to keep this stimulation going on at each other in a good way, at the same time that keep this relationship going even stronger. That’s what I’m hoping…

こいつといえるいい絆だよ、ね、KAT-TUNは

You guys have a really good bond where you can say it’s got to be you.

Jin: Yes, I agree.

“Our bond will grow stronger,” is what they said when they took this job offer. Now to me, they themselves seem to have grown so much. I’m a little envious. Isn’t it nice to see those six bonding? 20-22 year-old young guys all together!

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亀梨くんのセリフが一番大変でした。日本語を読んでいただくと分かりますが、これだけ長く喋っていて、実は一文なんですよね。しかもスクリプトもなしに思ったとおりに喋っているので、結構細かく言うと何を言っているのかが微妙だったりします。英語バージョンに注釈をつけましたが「いろいろあっても」というのが、お互いに対して、なのかそれともただ単にそれぞれの人生で、という意味なのか、意図をなんとなく汲んで訳すしかありません。例えばこれが専属の通訳さんとかだと、きっと前後関係もご存知だから、そこらへんは訳しやすいんでしょう。同時通訳さんとかって、ホントにすごいんだなぁ、という結論でした。
trans - arashi | 17:22 | comments(0) | trackbacks(0)
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