ONE VOICE

笑っていれば、イイコトあるよ

* ONE LOVE + ONE LIFE + ONE VOICE *

Don't love me for who I am.
Love me for who I can be,

and I'll be that person for you.
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The woman you are

Music: The Woman I Love - Jason Mraz

 

嵐さんカテゴリのエントリなんて久しぶりだなぁ!

 

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二宮さん関連をすべて追っているわけではないですが、

もはや何を持ってすべてとするのかすら分からない情報社会ですね。

 

私は基本的には恋愛は好きにすればいいやん、というスタンスです。

結婚もしたいようにしてくれ。

子供もこさえたいようにこさえて欲しい。

 

だけどあなたの挙動であなたを見切るよっていう自由だけが私にはある。

それは常に上から目線なもの。

この関係のなかで私は常にいつ何時だって上位にある。

振り下ろされた刀に傷ついた、と下からうめく類のものじゃないんだな、私の場合。

 

そういう意味で

大野さんを傍から見ていてアウトだなって思ったのは、

自分の絵のパグ、というところで、

それはアイドルを職業とする貴方自身ががなんとかできた範疇ではないかと思った。

 

結局実際がどうかなんて誰も知らんけど。

 

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人を好きになるって暫くやったことがないなぁって思いながら、

その関係の築き方の過程を考えてみる。

 

想定30代前半。

 

,泙最然とその人を好きになる。

その人にまつわる過去や物事や関係性をひっくるめて知りたくて、

知るたびに少しずつ、

あぁ好きだなぁって思う。

 

⊆,房分とその人の近しさを確立する。

嫌われたくないなぁって思いながら

色んな扉を開けて見せる。

嫌いになりたくないなぁって思いながら

色んな引き出しをあけて覗く。

 

その人がもつ周辺の関係性に自分も浸透する。対人関係交友関係等。

ある程度年齢を重ねているので思うところもあっても、大抵は身を任せる。

それなりに様子を見守りながら、真に耐えがたくなったら突っ込む。

 

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どうなんだろ、一般的に△鉢は同時進行なのかね。

それって達成できるものなのかな?

 

SNSで相手がどんな投稿してるかとか、

口出ししながら恋って育めるものなのだろうか。

 

私は相葉さん推しだけど

嵐の皆さんと本当に出会ったらきっと誰とでも恋に落ちちゃうと思うから

二宮さんと付き合い始めたと仮定するシュミレーションを起動することもやぶさかではないけど

「自分が彼女と同じ投稿をするかどうかは別にして」(大声)、

彼氏に自分のSNSの投稿をこうしてああしてって言われたらイラってするなって思うわけ。

 

そういう恐怖を二宮さんは抱えているんじゃないかなって

物凄く勝手に想像力豊かに考えるわけですよ。

 

要は好きな人に、

「オマエ投稿の仕方ちょっと考えない?」

って言いにくくない?

っていうもの凄く一般人な想定なんだけど。

 

でも擁護。

 

全体像分かってないけど

アイドル本人にどこまで裁量があったのかは

きっと彼ら本人にも分からないんじゃないかなぁって。

 

だって恋って臆病じゃん。

arashi | 22:56 | comments(0) | trackbacks(0)
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