ONE VOICE

笑っていれば、イイコトあるよ

* ONE LOVE + ONE LIFE + ONE VOICE *

Don't love me for who I am.
Love me for who I can be,

and I'll be that person for you.
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Beautiful
*前のエントリにはくす返信あります*

今日こんなものに遭遇しました。

---

I am the girl kicked out of her home because I confided in my mother that I am a lesbian.
私は家を追い出された女の子です。母にレズビアンであることを打ち明けたからです。
I am the prostitute working the streets because nobody will hire a transsexual woman.
私は性転換手術を受けた女性です。雇い手が見つからないので街角で売春をしています。
I am the sister who holds her gay brother tight through the painful, tear-filled nights.
私はゲイの弟を持つひとりの姉です。彼が辛くて泣く夜、私は彼を腕に抱きしめます。
We are the parents who buried our daughter long before her time.
私たちは両親です。与えられることのない私たちの娘をとうの昔に埋葬しました。
I am the man who died alone in the hospital because they would not let my partner of twenty-seven years into the room.
私は病院でたった一人、死を迎える男性です。24年連れ添ったパートナーが部屋に入ることを許されないからです。
I am the foster child who wakes up with nightmares of being taken away from the two fathers who are the only loving family I have ever had. I wish they could adopt me.
私は愛にあふれるこの家庭から連れ去られることを夢に見て魘されて飛び起きる里子です。二人の父が、私を養子にとることができればいいのにと思うのです。
I am one of the lucky ones, I guess. I survived the attack that left me in a coma for three weeks, and in another year I will probably be able to walk again.
私は恐らく幸運な人間です。暴行を生き延びて、三週間のこん睡状態を経て、一年後には歩けるようになるかもしれません。
I am not one of the lucky ones. I killed myself just weeks before graduating high school. It was simply too much to bear.
私は幸運な人間ではありませんでした。高校の卒業式の数週間前、私は自分で自分を殺しました。ただ単に耐え切れなかったのです。
We are the couple who had the realtor hang up on us when she found out we wanted to rent a one-bedroom for two men.
私たちはベッドルームひとつの家を探しているカップルです。私たちが二人の男性だと知って不動産屋さんに電話を切られました。
I am the person who never knows which bathroom I should use if I want to avoid getting the management called on me.
私はどのトイレを使用すれば通報されずに済むのかがずっと分からずにいます。
I am the mother who is not allowed to even visit the children I bore, nursed, and raised. The court says I am an unfit mother because I now live with another woman.
私は自分の生んであやして育てた子供に会いにいくことを許してもらえない母親です。裁判所は母親として、私が女性と暮らしていることはふさわしくないと言いました。
I am the domestic-violence survivor who found the support system grow suddenly cold and distant when they found out my abusive partner is also a woman.
私はドメスティックバイオレンスを生き逃れた人間です。私が助けを求めたサポートシステムは、暴力を奮ったパートナーも私と同じ女性だと知ったとたんに態度が冷たくなりました。
I am the domestic-violence survivor who has no support system to turn to because I am male.
私はドメスティックバイオレンスを生き逃れた人間です。男性の私には助けを求めるサポートシステムがありません。
I am the father who has never hugged his son because I grew up afraid to show affection to other men.
私は自分の息子を抱きしめることが出来ない父親です。男性に対して愛情を表現することをずっと恐れて生きてきたのです。
I am the home-economics teacher who always wanted to teach gym until someone told me that only lesbians do that.
私は家庭科の教師です。本当はずっと体育を教えたかったのですが、それはレズビアンのやることだと言われました。
I am the man who died when the paramedics stopped treating me as soon as they realized I was transsexual.
私は死亡した男性です。救急隊員が私が性転換手術を受けた人間であると知って手当てをやめたからです。
I am the person who feels guilty because I think I could be a much better person if I didn’t have to always deal with society hating me.
私は罪悪感に苛まされている人間です。もし社会が私をいつも嫌うことを考えなくて済むのなら、自分はもっといい人間になれるはずなのです。
I am the man who stopped attending church, not because I don't believe, but because they closed their doors to my kind.
私は教会に行くことを止めた男性です。私が信じることを止めたからではなく、彼らが私たちのような人間に対して背を向けたからです。
I am the person who has to hide what this world needs most, love.
私は世界がもっとも必要としているもの、愛を隠さなければならない人間です。

~*~Repost this in your journal if you believe homophobia is wrong.~*~


woodsbaileさんのJournalからいただきました。
ブログにお持ち帰りいただくのはムリでも、
心のどこかにお持ち帰り下さったらと思います。

and keep it close to your heart. パチパチする。

久しぶりにをChristina AguileraのBeautiful ← を聞きたくなりました。
このビデオは何度みても、
何度みても、何度みても、
どうしても泣ける。

*shamaさんにご指摘いただきまして、歌詞訳をちょっと直しました。ありがとうです。*

Don't look at me

Everyday is so wonderful
And suddenly, it's hard to breathe
Now and then I get insecure from all the pain
Feel so ashamed

素晴らしい毎日
だけど突然息が苦しくなる
時たま不安になるのよ たくさんの痛みで
ひどく駄目な人間に思える

I am beautiful no matter what they say
Words can't bring me down
I am beautiful in every single way
Yes words can't bring me down
So don't you bring me down today

私は美しい。 誰が何と言っても。
言葉で汚されたりしない。
私は美しい。 この私のどんなところも。
そうよ 言葉で汚されたりしない。
だから私を汚したりしないで

To all your friends you're delirious
So consumed in all your doom
Trying hard to fill the emptiness, the piece is gone,
Left the puzzle undone, ain't that the way it is?

友達にはどうかしてると思われてる
立ち向かうべきことの多さに疲れきってしまって
穴を埋めようと必死で、だけど最後のピースが見つからない
パズルは完成されないままにして そういうものじゃない?

You are beautiful no matter what they say
Words can't bring you down, no, no
Cause you are beautiful in every single way
Yes words can't bring you down. Oh, no
So don't you bring me down today

あなたは美しいの。 誰がなんといっても。
言葉なんかに汚されたりしないのよ。
だってあなたは美しいわ。 どんなあなただって。
そうよ 言葉なんかで汚されたりしない。
だから私を汚そうとしないで

No matter what we do,
No matter what we say,
We're the song that's out of tune,
full of beautiful mistakes
And everywhere we go,
The sun will always shine
The sun will always, always, shine
But tomorrow we might awake on the other side

なにをしても
なにを言っても
私たちは私たちだけの不協和音で奏でられる
美しいたくさんの間違いで綴られた一編の唄
そしてどこへ行っても
太陽はいつもかがやく
太陽はいつだって いつだって かがやく
もしかしたらあした 私たちは向こう側へ抜けられるかも

'Cause we are beautiful no matter what they say
Yes words won't bring us down, no
We are beautiful in every single way
Yes words can't bring us down, oh, no
So don't you bring me down today

だって私たちは美しい。 誰がなんといっても関係ない。
私たちは言葉に汚されたりしない。
私たちは美しい。 どんな私たちだって。
私たちは言葉に汚されたりしない。
だから私を汚したりしないで

パチパチする。
trans - lyrics | 05:07 | comments(2) | trackbacks(0)
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- | 05:07 | - | -
Roxieさん。このなかで私が理解出来る部分は、多分、ほんのわずかでしょう。私は、私で歩いて行きたい。でも私は、自分のことを知って貰いたくもあり、隠していく方が正しいことのような気がしてる。それは、自分がバイだということが、特別なことだと思っていることで、それはそもそも、間違いなのかと思う。
愛情を隠すこと。愛情を笑われて、誰も本気にとらないこと。なぜ、思いきって、腹をくくって打ち明けなくてはならないのか。そうしなくては、私が私でいられなくなる気がするのか。これから先、誰かと愛しあえるのか。
ありがとう。そー・まっち。
| やすこ | 2009/01/16 21:32 |
やすこさん

私は自分のSexualityはきっとストレートなんだろうなって思ってるんですよ。うん。だけどもし素敵な女性に出会ったら、彼女を愛することが出来る自分でいたいから、私はバイなのかもよって考え続けてるんですけど。実際に私がどっちであってもそれは特別なことであって欲しいと思うんですよね。自分のSexualityは運命の相手によって決められるわけだから、相手が男だったから、ストレートってことでLess special、というのはちょっと悲しいじゃない?

なんにも間違いじゃないと思う!^^ バイであることが特別だと思うことも間違いじゃないと思う!^^ だからそれで罪悪感とかを感じることはないと思うのですよ。うん。だってIt's just how you feel. それでいいと思うの^^

思っている言葉を口にする時はいつだって誰だって怖いし、その怖いっていう気持ちの大きさはいろんなことで変わってくると思うのね? でも誰だって、好きな人に告白する前のドキドキとか、言っちゃった! っていうあとの沈黙が爆発しそうにうるさいこととか、きっとどこかで繋がっている気持ちを知っていて、やすこさんの怖いって言う気持ちが、どんな気持ちに似ているのかなって分かってくれる人はいるよ。絶対にいるよ。

私はやすこさんが思うことはちっとも間違ってないと思うし、あなたは感じることを感じてとても正しいと思うけど、やすこさんがもし自分はとても怖がりだとか思っているのなら、それは間違ってると思う。本当の怖がりさんは、正しさを悩んだりしないであきらめるんだよ。そうして黙って独りで生きていくんだもの。でもやすこさんはひとりじゃないから、怖がりじゃないよ。

ゆあうぇるか−む!(AAA by しょーちゃん・笑。私あのシーンちょう好き。)
| Roxie→やすこさん | 2009/01/17 14:05 |









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